えのきブロッコリー ブロッコリーがえのきみたいに食べやすい?

2020年11月8日に放送されたがっちりマンデーでは、ブロッコリーを食べやすくしたえのきブロッコリーが取り上げられていました。番組ではオイシックスという野菜の宅配サービスの儲かりの秘密に迫っていました。この宅配サービスではちょっと変わった野菜やフルーツを購入することができるので人気だということでした。

えのきブロッコリーとは

そもそもえのきブロッコリーとはどんな食材なのでしょうか。番組では静岡県磐田市にあるという増田採種場という会社を訪れ、そこで無茶振り野菜の種を作っているということが紹介されていました。

つまり、オイシックスのバイヤーさんが、この会社に依頼して変わった野菜の種を作ってもらっているということでした。

この増田採種場という会社は創業から95年、野菜の種づくりを研究している会社。野菜業界ではこうした会社は種屋と呼ばれているそうです。

ちょっと話がそれましたが、バイヤーによって依頼されて新しく作ってもらった野菜がえのきブロッコリーということでした。

一口サイズで茹でるのが簡単

何がえのきに似ているのか。それは茎の部分をカットすると、まるでえのきのようにパラパラと手でむしり取ることができるとのこと。

いつどこでえのきブロッコリーを購入できる?

今年の冬に発売されるとのこと。多分オイシックスさんの宅配サービスで購入することができるみたいです。



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