
2026年1月31日放送の土曜はナニするの面倒なマキさんおすすめ面倒な家事がラクになるキッチングッズ9選を紹介していました。詳しい解説はシンプルライフ研究家のマキさんでした。
マキさんおすすめ面倒な家事がラクになるキッチングッズ9選
野田琺瑯のホーロー容器
まず紹介されたのが地味につかえるホーロー容器。それが野田琺瑯(Nodahoro) 保存容器のホワイトシリーズレクタングル浅型でした。ホーローはガラス質でコーティングされているので臭い移りや色移りが少ないので便利です。マキさんは20年ほどつかい続けているとのこと。マキさんは直火にかけて使うこともあるとのこと。冷凍してそのままコンロで調理することも可能です。ただしフタはプラスチックなので使わないようにしましょう。
グリルにも使える解凍プレート
続いては朝の料理をラクにする多機能アイテム。それがグリルにも使える解凍プレートです。自然解凍の10倍の速さで解凍できるとのこと。さらに食材をのせてそのまま魚焼きグリルに入れて調理することが可能です。コンロスペースを有効活用できます。
縦に運べる弁当箱の抗菌フードマン
続いては弁当箱。抗菌フードマンという弁当箱です。パッキンが2重についているので縦にお弁当を入れてだいじょうぶとのこと。3つのスペースで区切られているうえ、周囲と仕切り2段階で密閉しているのでおかずが混ざらずお弁当の外への汁漏れも防げます。
生クリッチ
続いてのアイテムは生クリッチ。貝印の生クリームマニア社員が開発。2分でふわふわ生クリームが作れます。コンパクトで収納もじゃまになりません。おうちカフェするのに便利なアイテムです。
魔法まな板 D型
続いては魔法のまな板。こちらは結構いろんなものを同時に切る事ができます。スペースパフォーマンスがいいと人気です。上の丸いスペースに切った食材を避けることができます。作業スペースが確保できて便利です。
レンジメートマグポット
続いてシリーズ累計600万台突破の電子レンジで加熱するだけで調理できるアイテムです。それがレンジメートマグポット。電子レンジにそのままいれて調理ができて、汁物にも対応。茹でる、煮る、蒸すなど8役対応。
大皿ウェーブ
続いて1000回落としても割れない皿。それが大皿ウェーブ。食器ブランドのARASから販売されていて、インスタフォロワー33万超えの食器ブランドで日本一です。デザインと耐久性の高さから人気です。
くるっと巻ける水切り棚
続いての商品はくるっと巻ける水切り棚。シンクにかけて水切りができるアイテム。マキさん流の便利な使い方は、作業スペースとしても使う方法でした。
腰にやさしいランドリーバスケット
続いての商品は、腰にやさしいランドリーバスケット。高さが出せる洗濯ようのバスケット。付属の足をつけることで26センチ高さがアップします。


