快眠ストレッチ!睡眠の質を上げる寝返り!世界一受けたい授業

世界一受けたい授業では快眠ストレッチのやり方や寝相を正しくする方法が紹介されていました。質の悪い睡眠はとればとるほど体に負担がかかるだけ。良い睡眠になるポイントは良い寝返りにあり。そう語るのが睡眠のエキスパートで整形外科医の山田朱織先生。

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快眠ストレッチのやり方

たった1分の体操を寝る前に行うだけで寝返りがスムーズになる

肩の柔軟性が大事

ストレッチ①

・寝ながら右のひじを上げて
・左手で二の腕を反対の手で持ち上げ5秒間伸ばす。腕は耳に近づけること。
・そして元に戻す
・次に腕を変えて5秒間行う
・左右5回ずつやる

ストレッチ②

・寝ながら、頭の下で両手を組む
・つぎにひじを立てる
・そしてひじを外に広げる
・背中が浮かないように背中を押す

良い睡眠をとるためのポイント

・パジャマの上着は入れるほうが寝返りが打ちやすいので良い
・パーカーをきて寝るのは肩こりの原因になる

寝る前の入浴法
全身浴、クビまで浸かるのが良い。保温効果とお湯の浮力でリラックスできる

なかなか眠れない時

寝床をでてから気分転換をするのがベスト。別の事を行うところっと眠くなる。

寝るときの姿勢で健康が分かる

うつ伏せ:イビキや無呼吸の人が多い姿勢
横向き:とにかく腰痛の人はこの姿勢。
枕と頭に手をいれる:肩こりや披露がトレない方に多い。枕が低すぎる人
仰向け:この中では一番良い寝相

寝相を改善する方法

寝相の悪い人の改善ポイントは2つある。

自分に合う枕を決める
胸の前で手を組み、ひざを立てる
楽に寝返りがうてるかがポイント

毛布は掛け布団の上にかける
以外と毛布は布団の中にきる人がいるがこれだと寝返りに支障が出る

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