ワイドナショー 長嶋一茂さんトンネルで止まったロケバス内でパニック発作 パニック障害は100%完治はしていない!

11月4日のワイドナショーではキンプリの岩橋玄樹さんが11月上旬から持病のパニック障害の治療に専念するため一定期間休養したというニュースを取り上げて、番組レギュラーの長嶋一茂さんもパニック障害の症状に今も悩むことがあると告白していました。最近では、トンネル内で止まったロケバス内でパニック発作があったことを告白。

長嶋一茂さん今もパニック障害の症状に悩む

芸能リポーターの長谷川まさ子さんによると、パニック障害を公表した芸能人は数多くいるそうです。たとえば円広志さん、大場久美子さん、中川家の剛さんなど。

もちろんワイドナショーレギュラーの長嶋一茂さんもパニック障害を公表した1人です。

長島さんが最初にパニック障害を発病した時の症状

長嶋一茂さんはパニック障害を最初に発症したときは、呼吸が苦しくなるという症状におちいったそうです。

地球上の空気がなくなったかのような感覚におそわれたそうです。

本人曰く、敵もきてないのにアドレナリンが出て心拍数が上がってしまうような状況だという。

現在の一茂さんのパニック障害の症状

「どのくらいで症状が改善されたんですか」という東野さんの質問にたいして、長嶋一茂さんは「100%は治ってないですよ」と最近もパニック障害の症状におそわれたことを語っていました。

最近では、首都高の外環のトンネルをロケバスで通った時にパニック発作が起きたとのこと。

ロケバスの中は20人くらいの人が乗っていて密集していたとのこと。

さらに、そのロケバスが渋滞の中でトンネル内で止まったという。その時にやばいなぁと思ったそうです。

しかも、その時に常用している薬を持っていなかったとか。それがさらに不安になって、汗が出てきたとのこと。

このときはロケバス内に石原良純さんが乗っていたので、天気予報が外れたネタを振って、相変わらず良純キレて場の雰囲気が変って事なきを得たそうです。

まとめ

パニック障害になると、あることをきっかけとしてまた症状が再発することがあるようです。

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